特別な事情でペット飼育が困難なご家庭へ

グラビューハートがその問題を解決します
  • 飼い主が亡くなった、病気になった、施設⼊居となった。
  • 家族は家にいるが・・・仕事や都合で⾯倒が⾒られていない。
  • 出張で⼀時的に飼うことができない。
  • 多頭にしてしまい、ネグレクト状態にしてしまっている。
  • 精神病を患ってしまい、お世話にムラが出てしまう。

以上のような問題が発生しているご家庭へ。
動物愛護団体とペットシッターという面を活かし、且つ低価格で、お悩みを解決まで導きます。
グラビューハートは有償ボランティアという形を取り、お客様はそのサービスを受ける会員となって頂きます。
他業者さんで月額20~30万かかる所を安価で抑えられるのはメリット。
料金が上限額に満たない場合、単発料金で計算します。

システム

サービスが必要になる⽉に会員費をお⽀払い頂きます(会員は半年に1回の更新となり、掛け捨てです)。

⽝・その他中型動物 >>> (2,000 円 × 頭数)×6か⽉
猫・その他⼩型動物 >>> (800 円 × 頭数)×6 か⽉
更に1匹増える毎に 100 円ずつ減額)

費用

⽝のお宅 >>> 27,000円/⽉
猫のお宅 >>> 20,000円/⽉
会員費のお支払い月から半年間は上限額適用となり、大家族でも、毎日のシッターや預かりでも上限額以上のお支払い請求は致しません。

乗り越えた先には未来が待っている

最終的に現在の飼い主さん(家族さん)では飼えないという判断を下すべき場合もきちんと最後まで付き添います(シッター兼⾥⼦制度)。

「あなた(家族)に選ばれたから、その⼦はそこにいます。あなた(家族)に選ばれなければその⼦は他のお家で幸せに⽣活していることをしっかりと胸に刻んでどんな状況でも最低限の責任は全うしましょう」

距離・回数・時間に無理がある場合は「施設やスタッフ宅にお預け」、または「施設に通う、通設」を視野に。
「お⾦を払っているから…」と任せっきりにしないでできるだけペットの側にいてあげる。家族でできるお世話はしてあげる。愛情は伝わりますがお⾦を払っていることは⼈間の都合でペットには伝わりません。
⼀番⼤切なのはお世話ではなく⼀緒にいる時間です。
少しでも⾃由が出来ればペットの為に帰ってきてあげてください。

ペット、シッター⼠、飼い主さんのみんなでバランスを保って助け合い!

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